小学校の高学年にもなればアリです

子供だとしてもある程度の年齢にもなれば自分のムダ毛が気になるようになります。友達と比べて毛が濃かったり多かったりすれば、それが気になるようになるのは自然のことだと言えます。

さすがに小学校低学年では脱毛は早いかとは思いますので、もしそんな小さい頃に子どもがムダ毛を気にするようになったとしたら、自分のムダ毛も見せてそれが自然なことだと教えるとは思います。

ムダ毛が生えてくるということにどんな意味があることなのか、それは当然のことだと分かればそれほど気にならないのではないでしょうか。

脱毛をすることを希望してきた場合、小学校の高学年なら正しい脱毛方法を教えてあげることが良いです。自分の子供の頃を思い出しても、その適切な方法を知らなかったために間違った脱毛を繰り返していました。

一緒に脱毛をすれば安全です。カミソリや毛抜きのようなお手入れではなくて、肌に優しい除毛クリームを使っても良いですし、家庭用脱毛機も高学年になれば安全に使うことが出来ます。

さすがにエステサロンにまで行って脱毛をするのは、年頃の子供の肌にどんな影響があるかどうか分かりませんので不安はありますが、特別毛が濃くて家庭での自己処理では収拾がつかない状況なら、検討する余地はあるかと思います。
子供脱毛-サロン.xyz

自分が子供だった2,30年前と比べて今の子どもはもう少しマセていますし、情報もたくさん入ってきます。大人から見て早いと思っていても、周囲と比較して早いかどうかも考えてみる必要があるのではないでしょうか。

口臭を出さないための自己流対策法とは

口臭予防用歯磨き粉
口臭は年齢を重ねるたびに気になりだしました。現在36才ですが、まず朝起きると一番に自分の口臭が気になるので起きてすぐうがいをします。
口臭の原因は口の中が渇く事によって細菌が増える事みたいなので、食事の時は出来るだけお茶やお水を飲むようにしています。
あとは、よく噛んで食べる事によって唾液を出すように心がけています。
そして、食事の後で一番大切なのはやはり歯磨きだと思います。私の主人も口臭がひどいですが、主人は夜歯を磨きません!私はそれが一番の口臭の原因だと思います。
主人にも何度となく歯を磨くように言っていますが磨こうとしません。私にはなぜ夜に歯を磨かないのか理解できません。
夜と言うのは、夕御飯をたべて寝るだけなので一番細菌も増えやすく口臭や虫歯の原因になるので夜の歯磨きはかかせないと思います。
案の定、朝の主人の口臭は離れていても匂います。
子供にも「くさい」「くさい」と言われて近づこうともしません。
食べ物にも口臭に繋がる原因があると思います。
例えば、にんにくを多めに食べてしまうとか、肉中心の食事だったり。でも、それも組み合わせ次第では解消できる時もあります。
ステーキなどによくついてくるパセリは皆さん苦手な方が多いですが、お肉とパセリを一緒に食べると口臭を抑える効果があるそうです。レモンなども唾液を促してくれるので付け合わせに食べるといいみたいです。
このように私は日常生活で出来るだけ意識しながら出来る事を自己流で実践しています。

枕にはカバーをして定期的な交換&ファブリース頼り

子供の頃は枕を祖母は作ってくれていました。元々農家だったからか枕の中身は籾殻を沢山入れ、かわいい色のタオルでカバーを縫ってくれていたのですが、現在では市販品の枕かタオルケットを折りたたんだ枕を利用しています。

母は整骨院で肩こりに効果のある枕を購入し、定期的に洗濯をしているのでニオイはしないようですが、私が今現在利用している枕はストローを切った素材?を利用したものなので、あまり頻繁に洗うこともできないので、枕のカバーをかけた上から自分の好きな柄のタオルでくるんで利用しています。

元々そんなに頭皮の油は出ない方なのですが、うつぶせで寝るクセが子供の頃からあるので、よだれや顔に付けた化粧水や乳液が枕に付いているような気がするので、ある日枕を嗅いでみたところ、もぁっとした嫌なニオイを感じたので、今では枕にかけているタオルを枕に巻いておき、週に2回は交換するようにし、タオルをかける前にはファブリースを枕にふりかけて臭わないようにしています。

加齢臭発生部位特定までに10年以上かかった

20代から加齢臭が発生し始めていました。加齢臭は30代後半から出てくるという、世の中の常識的な観念は私に当てはまっていませんでした。
しかも悪いことに、体のどこから加齢臭が発生しているのか、当初からまるで見当もつかなかったのです。
シャワーを浴びれば体臭は消えるというのは、通常のレベルの体臭を出している人の意見です。
私の場合、通常の範囲を超えた加齢臭を出していましたので、とにかくどこの会社・店舗に行っても、にらみつけられ嫌われているという印象を受けました。
人の反応としては、鼻に手を当てるとか、咳を出されるという反応が主なものでしたが、酷いときは周囲の人が常に「臭いことを連想する言葉」を使い始めていました。

私の加齢臭の原因は頭部にあったのですが、これに気づくまで10年近くかかってしまいました。
加齢臭の対策として効果があったのは、消臭サプリメントを飲むことでした。
もっとも自分に合うサプリメントに出会うまで、十数年もかかりましたが、最近使っているサプリメントは消臭効果が強いものです。
そしてシャンプーの種類にも気を付けています。シャンプーによっては、なかなか加齢臭を消せないからです。
耳の裏などは、シャンプーしてもどうしても数時間後には加齢臭が出てきてしまいます。
したがって臭いを抑えられるわきが対策クリームなどの製品を塗ったりスプレーをするなど、努力を重ねています。
しかしこれでも臭いという反応をされてしまうこともあり、毎日傷つくことが多いです。

足の臭さが気になったときは、風呂場で足を洗う

体臭のうち足の臭さについて気になっています。靴下を脱いだときに、ぷーんと暖かい臭いが広がって、正直いって臭いです。

しかし、それに対してデオドラントをつけてはおらず、足を洗うということで対策しています。

足が臭いと落ち着いていてられないから、風呂場に行って石鹸をつけて足を洗うことで解消しています。

これは足の爪切りをしているときも、手に臭いが移ってしまうから、手と足を洗って対策しています。

とにかく洗ったら臭いは消えるけれど、日常の中でどうしても臭いが発生してしまうし、それをデオドランドで対策しようとは思わないです。

逆に臭いを閉じ込めてしまう、香料で臭いをごまかすにすぎないのではないかと思うし、臭いの元が取れない気がします。

足を洗えないときには、デオドラントで対策することも考えようですが、そうすると靴下が湿ってしまいます。

洗ってタオルやハンカチで拭いて乾かすのが一番かなと考えています。できれば外出や運動後は靴下を履き替えるのが望ましいです。

足の臭いを消す話しでした。

DHCのオリーブすべすべシリーズは、敏感肌でも安心して使用ができます。

私は皮膚が薄く少しの刺激を加えただけでも、直ぐに真っ赤になってしまうほどの敏感肌です。
なので肌に付けるとピリピリしたり被れたりと、合わないスキンケア化粧品も多いです。

今まで色んな敏感肌用スキンケア化粧品を使用して来ましたが、DHCの「オリーブすべすべシリーズ」は、敏感肌でも安心て使用ができると思います。
オリーブすべすべシリーズの内容は、薬用ディープクレンジングオイル、マイルドソープ、薬用マイルドローション、オリーブバージンオイルです。

この中で特に気に入っているのが、薬用ディープクレンジングオイルです。
オイルを適量手のひらに取り、人肌に温めてから顔全体に馴染ませます。
そしたら指で優しクルクルとマッサージをするだけで、濃いメイクもあっというまにオフしてくれるのです。
その後に使用するローションの浸透も、ぐんと良くなるんですよ。

肌に刺激を与えることが無く、メイクを綺麗にオフしてくれるので、敏感肌の私にはとても助かっています。

60代前半までは「完全セックスレス」でないほうがベター

私は現在50代半ば、妻も同世代の中年夫婦です。
結婚したのは20代後半でした。私のほうが彼女に夢中になっての恋愛結婚でしたから、新婚時代は当然、夜の営みもかなり頻繁に行いました。結婚して半年ぐらいは、「ほぼ毎日」だったのではないでしょうか。

年を追うごとにその頻度が減少していったことは言うまでもありません。けれど、30代半ばごろまでは、それでも週に2、3回はセックスしていたと思います。
これが、人と比べて多いのか少ないのかはわかりません。私たちにとっては「無理のない、ちょうどいい回数」だったわけです

さて、現在50代になって、夜の営みはどうなっているのかといいますと、主に私のほうに欲求のムラガあり、かなりばらつきがありますが、平均すると月に2、3回程度というところです。
これも、世間一般と比べてどうなのかわかりませんが、同世代の友人などの話を聞くと、比較的多い数字のようです。同世代の友人の中には「完全セックスレス」という人が少なからずいますし、人から聞いた話では、最近の若い夫婦はもっと早い段階でセックスレスになっているといいます。
二人がそれでいいなら、他人がどうこういうべきことではありませんが、私は「それで円満でいられるのかな?」と不思議に感じてしまいます。

夫婦のセックスはもちろん、二人が「その気」になって、自然に行うべきものです。男性の精力の強弱はかなりの個人差がありますし、女性には更年期問題もあります。ですから、「こうあるべき」ということは一概には言えません。
ただ、私の個人的意見としては、無理のない範囲で、セックスレスにならないための努力(アソコを大きくするなど)はお互いにすべきだと思っています。
夜の営みがあったほうが、夫婦円満でいやすいと考えるからです。

これは私たち夫婦にとっての一つの「目安」として考えるのですが、少なくても60代前半までは、今のような状態を続けたいと考えています。
そのくらいの年齢までは、完全セックスレスでないほうがベターだと思うのです。

つるつるな全身

私は脱毛サロンで、全身の脱毛をお願いしています。
というのも、もともと毛深くて、背中やおなかにまで濃いムダ毛が生えているからです。

以前は脱毛というのは、とても高額なものでしたが、最近では価格競争も激しくなり、かなり安価になっています。
そこで初めに脇をお試しで受けてみたのです。
脱毛のレーザーはそんなに痛くなかったし、腫れたりかぶれることもなかったです。
そこで全身の脱毛にチャレンジすることを、決意しました。

時間がかかるのがネックですが、日を追うごとにつるつるになってゆく肌に、とても満足しています。